
当院のレディスドッグでは、下記のようなことがわかります。自分が知りたいことを中心にコースを選ぶとよいでしょう。また、30歳を超えたら乳がん・子宮頚がんの検診は年に1度をおすすめしています。
乳がん検診では「乳がん」の検査
細胞診とエコーにより、「子宮体がん」「子宮頚がん」の検査ができます
血液検査により、貧血、肝機能、腎機能、血糖値、女性ホルモンについてなどがわかります。
子宮内膜症、子宮筋腫、卵巣のう腫といった子宮や卵巣の病気の早期発見や異常発見のための検査ができます。
赤ちゃんを授かる基本的な準備が体に整っているかどうか(異常となるようなことがないかどうか)がわかります。
おりものの状態から性感染症(性病)などを検査します。
HPV(ヒトパピローマウイルス)とは、子宮頚がんの原因ともなるウイルスです。このウイルスへの感染の有無を検査します。
心理テストにより、ストレスの度合いや心の状態をチェックします。