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お知らせ
【最新】新型インフルエンザ情報
~最新情報~
港区在住で新型インフルエンザ優先接種対象者の方の「接種費用全額助成」は
3月31日(水)で終了となります。
全国的には感染拡大が沈静化しているとの報道はありますが、今後、季節性インフルエンザの流行時期とも重なることや、受験シーズンや卒業・園、入社・入学時期を控えており、引き続き感染拡大防止に努める必要があります。
ワクチンの接種は感染後の重症化を防ぐことが目的であり、感染予防や感染拡大防止のためには、流水を利用した正しい方法による「うがい」「手洗い」の励行が有効です。また新型インフルエンザワクチンを接種することにより、今後起こりうる再流行に備えることができます。
お問い合わせやご予約はこちらまで
03-5798-3470
(2010/03/05)
★メディア掲載一覧★
最近のメディア掲載について、お知らせします。
◆AneCan(姉キャン/小学館)3月号(2010.2.7)
「女子のためのココロとカラダの相談室」で、宗田院長が紹介されました。
※2008年10月からの連載です
◆Body+(ボディプラス/実業之日本社)4月号(2010.1.23)
「ウィメンズクリニック」のコーナーで、当院が紹介されました。
記事 http://bodyplus-net.com/reading/57/read.html
◆ママになろうよ2009(ベネッセ/2009.11.29)
「あなたの子宮と卵巣は大丈夫?」で、宗田院長が紹介されました。
詳細 http://women.benesse.ne.jp/tamahiyo/books/mama.htm
◆産経新聞朝刊(東京版/2009.7.14)
「ブライダルドックの受診者が増えている」の記事で、当院が紹介されました。
記事 http://sankei.jp.msn.com/life/body/090714/bdy0907140805001-n1.htm
◆オレンジページ からだの本(vol.1/2009.3.17)
「女の『からだの未来』は生理でわかる!」で、宗田院長が紹介されました。
詳細 http://www.orangepage.net/book/detail.do?isbn=4873036194
◆ゼクシィ 海外ウエディング完全ガイド(リクルート/2009 AUTUMN&WINTER)
「妊娠中&子連れ海外ウエディングこうすればHAPPY!」で、宗田院長のコメントが紹介されました。
◆First Pre-mo(ファーストプレモ/主婦の友生活シリーズ)2009年版
「妊娠初期の不安すっきりQ&A」を、宗田院長が監修をしました。
(2010/02/17)
カウンセリングのご案内
「“カウンセリング”って興味はあるけれど、イメージがわかないなぁ・・・」という方もいらっしゃると思います。カウンセリングでは、基本的に対話でのやり取りを通して悩みや問題の解決を目指していきますが、人の心をあつかうためその過程は目に見えるものではなく、イメージしにくいのではないかと思います。
そこで、以下に当カウンセリングルームで初めてカウンセリングを受けていただく際のながれを簡単にご説明させていただきます。
* 当カウンセリングルームにおけるご相談のながれ *
1.お電話にてご予約していただきます。
2.カウンセリングにお越しいただいたら・・・
① 待合室にて“Welcome Sheet”にご記入していただきます。
(項目内容:相談内容、これまでの対処法、カウンセリングの目標 など)
② 担当カウンセラーがカウンセリングルームへお連れ致します。
③ カウンセリングでは・・・
・初めにご相談のながれや相談時間・料金などを説明いたします。
・ご相談内容について、ゆっくりお話を聴かせていただきます。
・カウンセラーの見解をお伝えした上で、今後の方針について一緒に話し合います。継続カウンセリングを希望される場合には、カウンセリングの頻度や時間などを決めます。
④ 受付にて次回の予約確認、お会計をしていただき、終了となります。
※ 詳しくは院内リーフレット“カウンセリングのご案内”または当クリニックHPを
ご覧ください。
● 「自分のことをもっと知りたい」という方には・・・
⇒“心理検査”を受けていただくこともできます。詳しくは院内リーフレット
“ハートドック”のご案内、またはスタッフにお尋ねください。
● どんなカウンセラーがいるのか、ご興味ある方は・・・
⇒ 当クリニックHPに“臨床心理士ブログ”があります。
ご相談された内容についての秘密は厳守いたしますので、どうぞご安心ください。
一人ひとりの個性を受け止め、そして寄り添いながら、これからの人生の一歩をふみ出すための、お手伝いができれば嬉しいです。
お問い合わせ・ご予約 電話:03-5798-3470
(2010/02/15)
子宮頸がん予防ワクチン【当院で対応してます】
子宮頸がん予防ワクチンの接種予約を始めました。
子宮頸がんとは・・・
①子宮頚部(子宮の入口)に出来るがんで、20代から30代で急増し、日本では年間15,000人の女性が発症していると報告されています。子宮頚がんは初期の段階では自覚症状がほとんど無い為、しばしば発見が遅れてしまいます。
②子宮頸がんは発がん性HPVというウィルスの感染が原因で引き起こされる病気です。発がん性HPVは、性行為により感染します。
③発がん性HPVは、感染しても多くの場合は、感染は一時的でウィルスは自然に排除されますが、感染した状態が長い間続くと、数年から十数年掛けて、がんになる前の異常な細胞を経て子宮がんを発症することがあります。また一度排除されたとしても、繰り返し感染してしまいます。
④ワクチンは全ての発がん性HPVの感染を防ぐものではありませんが、子宮頚がんから多く見つかるHPV16型と18型の感染を防ぐことが出来ます。
*十分な予防効果を得る為には、3回の接種が必要です。(3回の接種の途中で妊娠した場合には接種は継続出来ません。その後の接種については先生にご相談下さい。)
*ワクチンを接種した後も全ての発がん性HPVによる病変が防げるわけではありません。
早期発見する為には、子宮頚がん検診の受診が必要です。
【接種費用】
★一般の方
1回目:初回説明費5,000円+注射代20,000円の計25,000円
2回目(1ヵ月後):20,000円
3回目(6ヵ月後):20,000円
★学生/未成年の方
1回目:初回説明費5,000円+注射代18,000円の計23,000円
2回目(1ヵ月後):18,000円
3回目(6ヶ月後):18,000円
★3回分セット価格:50,000円(初回説明費5,000円+注射代各15,000円)
必ず事前のご予約が必要です。
ご予約・お問い合わせは
03-5798-3470までお願い致します。
~子宮頚がん予防は、ワクチンと定期検診で~
(2010/01/29)
新型インフルエンザについて
東京都では、一般成人の方(19歳~64歳まで)についても接種が開始されました。
・19歳~64歳までの方は、優先接種対象者ではない為、接種料は自己負担です。
金額:3,600円
・当クリニックでは予約制となっております。ご予約はご来院時、また電話にて承ります。
ご予約・お問い合わせ:03-5798-3470
また、港区在住の高校生相当の年齢の方、また65歳以上の方については優先接種対象者として接種頂けます。接種の際には必ず、【生年月日・住所がわかるもの】が必要となります。
*【生年月日・住所がわかるもの】とは、各種健康保険被保険証、運転免許証、住民票(発行から3ヶ月以内のもの)などです。
詳しくは港区ポータルサイト、またはクリニックまでお問い合わせ下さい。
受験や就職活動を控えた皆様、新型インフルエンザ対策はお早めに。。。
【質問】流行のピークが過ぎたあとに、ワクチンを打つ意味はありますか?
(厚労省HPより平成22年2月5日現在)
新型インフルエンザの患者数は、全国的には減少傾向ですが、まだ全国で1週間に約35万注)人が新しく新型インフルエンザにかかっていると推計され、油断はできません。
また、過去のパンデミックインフルエンザの経験では、一度流行が終息した後にも再流行することがあり、今回の新型インフルエンザにおいても今後再流行が起こる可能性があります。そのため、新型インフルエンザワクチンを接種することにより、今後起こりうる再流行に備えることができます。
(2010/01/19)
インフルエンザ予防接種についてのご案内
インフルエンザ予防接種についてのご案内
・季節性インフルエンザ予防接種について
当クリニックでは13歳以上の女性のインフルエンザ予防接種が受けられます。
予約制となりますので、接種希望日を必ずお電話にてご予約ください。
季節性インフルエンザ供給は前年より2~3割減となる予定です。高齢者、妊婦の方を優先させていただきますので、状況によっては予約が困難なこともありますことをご了承ください。
一回の接種料金は3,150円(自費)です。
都内在住の65歳以上の方 および 60歳以上65歳未満の方で心臓やじん臓、
呼吸器に重い病気のある方を対象に、インフルエンザ予防接種の費用を
公費にて一部負担いたしますので、区役所・保健所担当科にご連絡ください。
・新型インフルエンザ予防接種について
こちらのワクチンも数に限りがあります。対象は、現在当クリニックで妊婦健診を受けていらっしゃる妊婦の方に限らせて頂きます。またご予約がワクチン数に達した時点で予約は終了とします。
どうぞご了承下さい。
一回の接種料金は3,600円(自費)です。
港区にお住まいの優先接種対象者の方は、接種費用が全額助成されます。
詳しくは港区ポータルサイトをご覧下さい。
また港区以外の方は、各区にお問い合わせをお願いします。
【予約受付】
クリニックのご予約は電話またはご来院時にスタッフまでお知らせ下さい。
03-5798-3470
(2009/12/02)
携帯予約システムについてのご案内
フェリカ(おサイフケータイ)を利用した携帯予約システムについてご案内します。
当クリニックでは、PIECe(Patient Information Electronic Card System:フェリカを利用した電子患者情報システムによる医療サービス)を1年前からスタートさせ、現在、多くの患者様がご自身のおサイフケータイを診察券として利用しています。お陰様で、新たに診察カードを増やさずに済むことや、来院時に診察券を忘れる心配がないことなど、ご好評をいただいております。
本システムを利用した新しい携帯予約システムを医療機関としては初めて導入しております。
診察券として登録したフェリカ端末で一度会員登録すれば、携帯画面上でパスワードを打ち込むといった面倒な操作なしに、次回以降の予約が簡単にできます。
予約をする際は希望の日時を携帯電話に入力するだけで完了。
登録もいたって簡単なので、クリニックにお越しの際は、ぜひ登録して下さい。
【携帯予約システムの主な機能です】
①診療予約はご希望の日時をクリックするだけです。診察券番号の入力など、わずらわしい作業は一切ありません。
②前日と当日に予約の「お知らせ」メールが届きます。(メールを受信するタイミングは、好きな時間に変更できます)
③キャンセルや変更も24時間対応しています。クリニックの営業時間を待たずに、予約の変更ができます。
※なお、本システムは産婦人科再診の患者様だけに、ご利用を限らせていただいております。詳しくは当クリニックの受付でご確認ください。
※現行の予約システムもご利用可能です。
(2009/12/02)
遺伝カウンセリング外来
2009年10月から、認定遺伝カウンセラーによる遺伝カウンセリング外来(遺伝相談)がスタートしました。
<遺伝カウンセリング外来(遺伝相談)>
診療:毎週月曜日 10:00~13:00
料金:初回8,400円(税込)/45分
2回目以降4,200円(税込)/30分
完全予約制のため、ご予約・お問合せは03-5798-3470までお願いします。
【内容のご紹介】
遺伝カウンセリング(遺伝相談)では、「自分や家族の病気が子どもに遺伝しないだろうか」「子どもに先天性の異常があったらどうしよう・・・」など、遺伝に関わるいろいろな疑問や心配についての相談を行っています。
当院の遺伝カウンセリング(遺伝相談)は、臨床遺伝専門医である医師と認定遺伝カウンセラー(※)が連携しながら、情報提供や支援を行っていきます。
(※)認定遺伝カウンセラーは日本遺伝カウンセリング学会と日本人類遺伝学会が共同認定する資格です。
>> 続きを読む "遺伝カウンセリング外来"
(2009/10/07)
女性医師による心療内科
心療内科・精神科の外来案内
以前とは、外来日時や担当医など大きく変更しましたので、詳細につきましてはクリニックまで直接お問い合わせください。
各曜日とも女性医師(女医)によるきめ細かい対応が好評です。
また、新たにカウンセリング(自費)の受付も始まりました。
まずはカウンセラーと体調を相談してみたい方、カウンセリング後に心療内科受診も希望の方
こちらについても、クリニックまで直接お問い合わせください。
(2009/04/19)
ピルの処方、緊急避妊(モーニング・ アフター・ピル)の対応してます
最近、ようやくピル(低用量経口避妊薬)に関する情報も広まって、必要以上に不安となるような副作用の話も正しく伝わってきているようです。しかし、それでも、まだまだピル処方については始めてみたい気持ちと、薬への不安とで、迷っている女性も多いと思います。
当クリニックでは、安易にピルを処方するのではなく、一人ひとりの体調や希望にあった診療を心がけていますので、ピル以外の治療や対応も相談にのっておりますし、ピルについても最初の2~3ヶ月はお試し期間と考えて、体調を見ながら服薬の指導を行っています。
是非、一度御相談ください。
また、緊急避妊(モーニング・ アフター・ピル)には随時対応しております。まず、電話にてその旨お話の上、当日予約をおとりください。72時間以内、できれば24時間以内に薬を服用することによって、妊娠の可能性を低くすることが可能です。
☆緊急避妊とは?
【予約受付】
クリニックの御予約はお電話にてお願いいたします。
03-5798-3470(10:00 - 19:00)
なお、低容量ピルならびに緊急避妊(モーニング・ アフター・ピル)はすべて自費となります。
(2009/03/13)
女性医師を希望される方へ
当クリニックでは、女性医師(非常勤)と院長の2人外来の日があります。
女性医師をご希望の方は、あらかじめ予約時あるいは受付時に
その旨をお伝えください。
尚、診療進行の状況や当日の状況で、非常勤女性医師の診療が休診となることもありますこと、あらかじめご理解いただくようお願いいたします。
また、特にご希望がなければ、スムーズな診療を目指して女性医師あるいは院長の個別指名なく診察室に御呼びいたします。
2009年2月現在
月曜日、火曜日、金曜日の午前中が女性医師と院長の2診となっております。
☆4月より~ 平日午前中と月曜午後に女性医師が対応できるようになります。
(2009/02/02)
レディスカウンセリング・ルーム
【案内】只今、カウンセラーによりブログが好評です!是非、ごらんください。
PS広尾レディスカウンセリングルーム:http://ameblo.jp/l-counseling
当クリニックでは、臨床心理士によるカウンセリング(自費)をおこなっています。
カウンセリングでは、女性の年齢やライフスタイルの変化に合わせ、女性特有の悩みやメンタルヘルスをサポートいたします。
☆なにかあった時にはいつでも、安心してかかり続けられるカウンセリングルームです。女性が気軽に相談できるカウンセラー(臨床心理士)がお待ちしております。
☆医師のバックアップもあります。医師の診察やお薬、検査などをご希望の方には当クリニックの経験豊富な、心療内科・精神科の先生(女医)をご紹介しています。
☆心理検査のご案内
性格検査や知能検査のみ受けたい、という方のご希望にも対応しております。下記のさまざまな検査に対応しております。
カウンセリング・ルームについては、こちらも御参照ください。
完全予約制のため、時間や料金など詳細はお電話にて直接御確認ください。
>> 続きを読む "レディスカウンセリング・ルーム"
(2009/01/01)
母親学級開催のお知らせ:2009年
妊婦の皆様の妊娠中の生活をサポートするため、
2009年1月より
毎月第2.4土曜日
に、母親学級を開設します。
(昨年と開催曜日が変更になりましたので、ご注意ください。)
ご主人も一緒に受講できますので、パパになる準備のサポートもしております。
妊娠中の生活を楽しみ、新しい家族を迎える準備をする
お手伝いをさせて頂きたいと思っております。
当院の妊婦健診を受けている方が対象です。
少人数制による予約制をとっておりますので、お早めにご相談ください。
詳細はクリニックにお問い合わせ下さい。
(2008/12/15)
更年期(メノポ)の女性は体と心の両面から
一般に、日本人女性の閉経(メノポーズ)の平均年齢は50歳です。
その前後5年くらいは更年期といって、卵巣機能が低下するため
体内の女性ホルモン(エストロゲン)の激減がおこり、さまざまな症状(更年期障害)
がおきやすくなります。
更年期障害には、身体の不調と心の不調の両方があります。
最近、体調がすぐれないと感じたら、婦人科あるいは心療内科にご相談ください。
どちらにかかれば迷っている方、あるいは、まず今の自分の状況を誰かに
話して相談したいと強く感じている方は、
カウンセリング(自費)から相談されてもいいと思います。
問い合わせ、御予約は、診療時間内に電話でお願いします。
電話:03-5798-3470 (10:00~19:00)
最近、40代から50代の女性たちを対象に月刊誌「日経ヘルス プルミエ」が創刊されました。
この雑誌では、「更年期、更年期障害」を「メノポ」と呼んでアピールしています。
英語の更年期をメノポーズ(menopause)と言いますが、これを縮めて「メノポ」と呼ぶそうです。
まさに、生活習慣病予防のキーワードは、
『男はメタボ、女はメノポ』 だそうです。
(2008/05/05)
禁煙外来:一緒に禁煙しましょう!
20才台の女性の喫煙率は、ここ40年足らずで約4倍増加しています。平成13年度では、約4人に1人が喫煙していることになります。
「皆が吸うから」「カッコいいから」「ストレスが解消するから」「ちょっとくらいなら」とタバコを吸い続けていませんか?
タバコを吸っていると、 妊娠しにくくなります。また、妊娠しても妊娠中の喫煙により早産や自然流産が非喫煙者の1.5倍ほど増え、胎児死亡や死産、出産後すぐに胎児が死亡する確率が高くなります。未熟児誕生の原因にもつながります。生まれた子どもも、知能や発達の遅れ、発育にも影響します。
喫煙は女性の美容にとっても大敵です。血管が収縮し、血行が悪くなり、肌が荒れたり、シミ・ソバカスになりやすくなります。口臭や歯肉へのメラニン色素の沈着、歯槽膿ろうの原因にもなります。女性のもつ自然の美しさが、タバコによって奪われてしまいます。
当クリニックの禁煙外来では、一人ではなかなか難しい禁煙を専門家のアドバイスによって成功できるよう、一緒に取り組んでいきます。
御興味のある方は直接窓口までお問い合わせください。
【予約受付】
クリニックの御予約はお電話にてお願いいたします。
03-5798-3470(10:00 - 19:00)
(2008/03/21)
3D/4D胎児超音波検査で赤ちゃんの動きを
お腹の赤ちゃんの専門家(「ニューイングランド周産期マニュアル」監訳者)である院長が導入しました。画面で立体的なあかちゃんの映像が動いているのを見ることができます。当クリニックで妊婦健診を受けている妊婦様には、健診時に適宜、4D超音波を行います。その際の4D超音波の料金は妊婦健診料に含まれています。
他院を通院されていて4D超音波のみ当クリニックでご希望の妊婦様は、予約を取っていただき、予約時にその旨をお申し付けください。料金は1回: 8,400円です(別途自費診察料3,150円がかかります)。(予約混雑状況により、ご希望の日時に予約が取れないこともあります。当クリニックの妊婦健診が優先されるため、ご了承ください。また、赤ちゃんの向きによっては、あるいは妊娠30週以降の大きな赤ちゃんでは、お顔がよく映らないこともありますことご了承ください。)
【予約受付】
クリニックの御予約はお電話にてお願いいたします。
03-5798-3470(10:00 - 19:00)
現在、 ビデオ(VHS)録画をサービスでお渡ししております。この期会に、ご夫婦でお腹のあかちゃんを見て、記録に残しませんか?
詳細は、「妊婦検診」「設備案内」をご覧ください。

(2006/08/19)
乳がん検診を受けてますか?
近年、乳がんにかかる人が増加しており、日本人女性の25人に1人は生涯のうちに乳がんになるといわれています。乳がんは、30歳以降の、つまり働く未婚の女性が多い若年層からも多く見られます。
通常の会社や学校の人間ドックや健康診断では受けにくかった、受けなかった方は、是非、子宮癌検査などと一緒に乳癌検診を受けることをお勧めいたします。
港区の乳がん検診にも対応しています。
【予約受付】
クリニックの御予約はお電話にてお願いいたします。
03-5798-3470(10:00 - 19:00)
詳しくは、「乳腺外来」をご覧ください。
(2006/02/18)
働く女性の慢性的な疲れに-サプリメントを上手に使ってますか?
病気はなってから治すものではなく、ならないように予防することが大事であると、多くの方々が理解し、そのために自分自身の健康管理にも皆さん気を使っています。最近では、テレビ・新聞・広告などでサプリメントに関する情報があふれています。サプリメントを上手に利用していくことで、普段の自分の健康管理や生活が大きく変わっていきます。
サプリメントは沢山の種類や商品が街中に溢れていて、いったいどれを選んでいいのか悩んで迷ってしまうことがあるのではないでしょうか?忙しくて、サプリメントを買いに行く時間がなかなかとれない方も多いのでないでしょうか?
当クリニックでは、特に女性の方に必要なサプリメントの代表的なものを厳選して、サプリメントの活用相談も行っています。
サプリメントを使ってみたい方、これまでのサプリメントを変えたい方、是非、御相談ください。
【予約受付】
クリニックの御予約はお電話にてお願いいたします。
03-5798-3470(10:00 - 19:00)
(2006/02/17)
遺伝相談、産後うつ相談を受け付けます
院長は臨床遺伝専門医として、長く大学病院や周産期センターで遺伝相談に携わってきました。ご希望の方は、「診療案内」「スタッフ紹介」をご覧のうえ、予約をお取りください。また、出産後の心身の不調や産後のうつ状態にもご相談に乗ります。来院の際には母子手帳をお持ちください。
(2005/07/20)
妊婦検診と分娩の扱いについて
当クリニックでの分娩は扱っておりません。しかし、近郊の「総合母子保健センター・愛育病院」と病診連携登録(産科オープンシステム)をしており、当クリニックで妊婦検診を受けていても、分娩は愛育病院でおこなうことが可能です(愛育病院への分娩登録が必要です)。詳しくは窓口までお問い合わせください。
また、近隣の山王病院(http://www.sannoclc.or.jp/index2.html)や日本赤十字社医療センター(http://www.med.jrc.or.jp/)などにもご紹介します。
「妊婦検診」をご覧ください。
(2005/07/20)
仕事帰りに乳がん健診やレディースドックを
仕事帰りに乳がん健診やレディースドックを受けませんか?
4月1日より、火曜日・水曜日の午後から夜19:30まで 乳がん健診が可能になりました。
これまで、土曜日のみだった乳がん健診ですが、すぐに予約一杯となってしまって、お待たせすることが多かったのですが、平日にも受診が可能になりましたので、是非御利用ください。
これまで忙しくてがん検診を受けられなかった方も、夜19:00過ぎまで受診可能ですので、仕事帰りにレディースドックと一緒に受けることが可能です。完全予約制ですので、1時間ほど時間をみていただければ、すべて行うことが可能です。
詳しい内容や予約は、直接クリニックに電話でお問い合わせください。
TEL:03-5798-3470 (診療時間内)
(2009/03/25)
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